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コイバナ!恋せよ花火 2 (2) (マーガレットコミックス)
花火の恋がこの巻で始動する。AMI姫先生の罠に見事にハマって自分の気持ちに気付かされます。そして遂に誓に想いを伝えるが…『好きでいるだけ…』と自らの辛い恋にもうセーブをかけている。好きになった人には......
パフェちっく! 20 (20) (マーガレットコミックス)
大也に別れを告げられ、なかなか心の整理が付かない風呼。 恋以外のことに集中しようとして(気を紛らわせるため)ふと眼に留まったのは子供美容院。 髪いじりの好きな風呼にとってそれは自分の目指す職業へと発......
コイバナ!恋せよ花火 1 (1) (マーガレットコミックス)
『パフェちっく!』がやっと完結した後の連載モノ。男嫌いな花火と俺様オトコの誓。花火は誓と接点を持っていく内に他の男子とは違う心の中にある感情が段々と芽生えてきます。誓はまたちょっと厄介なキャラ?です......
パフェちっく! 22 (22) (マーガレットコミックス)
とうとう最終巻。長かった三角関係にもやっとピリオドが!賛否両論あるでしょうが個人的には納得の結末です。壱派の方々には非常に切ない残念な結末ですが、風呼の気持ちの流れが19巻位から大也に行ってるのを感......
パフェちっく! (18) (マーガレットコミックス (4083))
この巻の前半は風呼、大也、秋桜、磯っちでの1泊キャンプ旅行。 ドキドキするようなことはほとんどなかったけど、 それぞれ恋人同士の絆はより深まったと思います。 そのキャンプ編の裏では壱の気持ちが大荒......
パフェちっく! 19 (19) (マーガレットコミックス)
前巻ラストの不穏な雰囲気はやっぱり当たってました。 大也、この巻では一度も本気で笑ってくれません。 風呼も悲しい顔、辛い顔、泣き顔ばかりでもう壊れる寸前です。 そんな風呼をほおっておけない壱が積極的......
パフェちっく! (17) (マーガレットコミックス (4038))
ついに、私が待ち望んでた瞬間がやってきちゃいました。壱が本音で風呼に告白!!! もともと表情に出やすい壱ですが、ようやく言葉で告白してくれてすっきりです。 ここから壱が積極的に動いてくれそうで楽しみ......
パフェちっく! (16) (マーガレットコミックス (4003))
この話は同じアパートの上と下に住むイケメンのイトコ同士と全部が10人並の女の子との三角関係の恋愛話です。六年上も長期連載しているのですが、未だに本誌ではこの三角関係に決着がついておりませんf^_^;......
パフェちっく! (3) (マーガレットコミックス (3361))
風呼最大のライバル、秋桜先輩の登場で恋模様が複雑に。 それでもひたむきに大也を追いかける風呼は本当にすごい。 運動だめでも大也と一緒にいるために同じテニス部に入り、 先輩に負けたくないからと清楚なイ......
パフェちっく! (4) (マーガレットコミックス (3405))
この巻ではまだ大也を好きな風呼ですが、 全編に渡って中心に動いてるのは壱のほうです。 大也の考えなさすぎな行動で風呼が困っているのを見過ごせずに怒ってくれたり、 自分を男と意識せずに2人きりの家に湯......
パフェちっく! (8) (マーガレットコミックス (3599))
メインは文化祭のお話。 見所は女装姿の壱とようやく壱への気持ちに目覚めた風呼の心情だと思います。 女装するためにウイッグを付けることになった壱は風呼にしかその役をやらせず、 また風呼も忙しい壱に会う......
パフェちっく! (7) (マーガレットコミックス (3548))
柄にも無く少女漫画がやめれません。だってこの漫画おもしろいんだもん。 変な出だしですみません。 壱の発言にいちいちドキドキしながら次の巻を楽しみに待ってる私です。 ついに好きだと告白した壱は風呼に......
パフェちっく! (5) (マーガレットコミックス (3460))
夏休みを前に大也に振られてしまった風呼。 でも、夏休みがそれを忘れるほど多忙で彼女は前向きさを取り戻していった。 そんな彼女を気遣うのはやっぱり壱だった。 バイトを紹介して気分転換させようとしたり、......
パフェちっく! (1) (マーガレットコミックス (3277))
最新刊が発売したので再び1巻から読み返しました。 平凡な風呼の前に現れた、明るく元気な人気者とクールで秀才な2人の男。 2人に振り回されつつも、だんだんいろんなことを知っていく最初の 段階をリアルに......
パフェちっく! (9) (マーガレットコミックス (3638))
この巻は最初ドキドキワクワクして風呼と壱のことを見ていたのに、 途中で現れた伊織恵という女の登場でそうはいかなくなってしまった。 伊織恵は壱が昔好きだった人で今でも想いを引きずっている様子。 せっか......
パフェちっく! (6) (マーガレットコミックス (3503))
この巻はまたもや壱で始まって壱で終わった巻です。 前巻ラストで着替え中を痴漢にのぞかれて震える風呼を、 抱きしめたり手をつないだりと言葉ではなく態度で守ってくれた。 さらに風呼への気持ちを言葉で表す......
パフェちっく! (2) (マーガレットコミックス (3316))
大也を好きな気持ちに気づいた風呼。 やさしくてドキドキさせる言動をしては風呼を困惑させる彼だけど、 相変わらず女びが多くてイライラもさせてくれる。 そんな彼に振り回されていても好きな気持ちは変らない......
パフェちっく! (12) (マーガレットコミックス (3759))
風呼が壱への気持ちを諦めるため、彼の前で泣かないように笑って立ち去った。 何て強いんだろうと思った。 このシーンはあの割れた意味深なマグカップを持った壱が風呼を呼び出して 夜の公園で話し合う場面なの......
花冠の竜の国 (5) (秋田文庫)
リズと変わって、エスターのお嫁さんになりたいですか? そんな夢をかなえた王女様のお話です。 舞台は海の国。リゾレットは、銀と青の竜に守られた王女様に エスターをとられた上。身代わりにされます。...
花冠の竜の国 (1) (秋田文庫)
コミックス版をお持ちの方も、ぜひ購入して下さい。なぜならば、文庫には大幅加筆の上に、描き下ろし「七夜の精霊」まで載っているのですから。もちろん私は両方購入して、大満足です。解説は、おなじみ井辻朱美さ......
花冠の竜の国 (1)
リズ(リゾレット・モーガン)とエスター(エスター・ギーディング・ギディングス)の出逢いが読める記念すべき第1巻!ひいおじいさまの書いた童話の中に紛れ込んだリズが出逢ったのは黄金の花の都ギルディリエッ......
純情ロマンチカ(2) (あすかコミックスCL-DX)
超ピュアです。まさに純情。 この巻は「エゴイスト」の野分×上條のお話メインですので、サブキャラ好きには堪らないと思います。二人、想いは同じなのに、すれ違う。冷静でいられない自分が嫌い、こんなに想いは......
純情ロマンチカ (3) (あすかコミックスCL-DX)
BL漫画は絵やストーリーがいまいちな本が多いなぁと思ってたときに買ったのがこの本でした。とにかく絵が上手い(方)です。おぉっと思わせてくれると思います。ストーリーも今回3巻目とBL漫画にしては長く、......
純情ロマンチカ (あすかコミックスCL-DX)
甘い、ひたすら甘い、歯が溶けそうなくらい甘いです。 美咲の動揺する仕草の一つ一つがまるで子供の様(一応未成年ですが)に無垢で、戸惑い抵抗しつつも最後はきっちり落とされてしまうあたり、お約束なのでしょ......
純情ロマンチカ (9) (あすかコミックスCL-DX)
BL漫画としてはかなりの長期シリーズになっているこの作品。 多少引き伸ばし感はありますが、1巻からずっと保っているテンポの良さと退屈させない展開のスピードはお見事! そしてメインの美咲とウサギさんの......
純情ロマンチカ(4) (あすかコミックスCL-DX)
この作品はギャグっぽさも含まれているので、とても楽しいです★美咲がウサギさんに振り回されていて、そこでジタバタしてる美咲が可愛い!ウサギさんが美咲にベタ惚れなのも仕方ないですね(^3^)/宇佐見秋彦......
純情ロマンチカ (5) (あすかコミックCL-DX)
物語は宇佐美の兄が登場した事で一波乱あり!?というところで次回へといった感じ。 何よりも今回は美咲と宇佐美のHの最中に出た美咲の「襲ってやる」宣言。 苦し紛れか、はたまた本当にその日がやって来てしま......
純情ロマンチカ 8 (8) (あすかコミックスCL-DX)
毎回、宇佐見家の人々をひきつけている美咲。宇佐見家専用フェロモン(略してウサモン)放出中!で本人は色々大変・・・。今回は宇佐見父と再び宇佐見兄!登場。ウサギさんとは前回からの事で波風が・・・。でもっ......
純情ロマンチカ (6) (あすかコミックCLDX)
感情の移り変わりとかに胸がきゅんとなります!というか、すべてがツボでした!アニメより素敵今回も美咲が可愛らしいですね♪ウサギさんが過保護になるのも分かりす!!それにしてもウサギさんの兄、春彦が何を考......
純情ロマンチカ (7) (あすかコミックCLーDX)
ついにテロリストのあの前巻の「別れ宣言」のひもときなこの巻ですが、 やはりテロリストいいですね。 忍の、男の子らしい泣き方は惚れます(笑) 宮城さんの葛藤なんかを見ていても、ああ、恋愛っていいもんだ......
純愛エゴイスト (角川ルビー文庫)
こんな夢のような恋愛あったらすごいですよね偽造小説上條がいつもより、大胆v面白いですもともとエゴイストファンでマンガから小説に入ったので、この話は好きですが、もし、小説から入ったとしたら嫌気がさしま......
恋愛カタログ 34 (34) (マーガレットコミックス)
可愛い。とにかく絵が可愛い。 そのためにずっと読み続けてたというのがありますが 話もとっても面白かったです。 実果のぐずぐずモタモタしたおっちょこちょいな性格が ものすごく女の子という感じで (可......
恋愛カタログ (1) (マーガレットコミックス (2375))
20巻ぐらいまでは本当に面白くておすすめです♪♪高田君みたいな男の子がいたら・・・って何回思ったことか。付き合って1年半たった時「俺はそろそろ物足りないんだけど」って高田君が言ったときはドキっとしま......
恋愛カタログ (29) (マーガレットコミックス (3866))
しぶりのコミック発売ということで、楽しみに手に取ったのですが、本編は半分くらいで、残りは長編の読みきりになっていました。本編は、ササニシキさん&春日さんカップルがまた違った展開を見せてくれるので、内......
恋愛カタログ (2) (マーガレットコミックス (2428))
実花と高田くんの恋愛が若い、種ちゃんかわいい面白いしすき。...
恋愛カタログ (32) (マーガレットコミックス (4123))
早く出ないかなぁ〜と心待ちにしていました。今回の話は今までにはなかった妊娠騒動でしたが・・まぁ、帯を見た段階で、読む前から本当に妊娠したって事は絶対ないなぁとは思いましたが(笑)。それにしても、高田......
恋愛カタログ (30) (マーガレットコミックス (4016))
このマンガは、登場人数はとても多く、主人公(実果)は、ちょっとおっとりとした、天然系の女のコです。合コンで知り合った男のコ(高田くん)付き合うことになるります。高田くんの弟(隆二)と、実果の妹(種)......
恋愛カタログ (31) (マーガレットコミックス (4079))
前半は種ちゃんと隆司の旅行話。種ちゃんは相変わらず隆司を振り回してますね。でもこの旅行を機に自分の将来のこと、種ちゃんがちょっと考えていそうかも? 高田君とミカリンのお話は脱力系の、でもかわいいお話......
恋愛カタログ (28) (マーガレットコミックス (3801))
もう可愛いですよね〜。永田さんの絵って。ラブリー。その上内容も女の子の心をくすぐるお話で、ミカと同じ年の高校生のときから連載始まってみかちゃんがいまだ大学生なのに私は結婚してしまう年齢にまで・・・何......
恋愛カタログ (5) (マーガレットコミックス (2578))
かわいい恋愛の影に個性豊かなキャラがいっぱいで楽しいよ...
恋愛カタログ (4) (マーガレットコミックス (2531))
最高にはまったマンガの一つです。みんないい。ゆうちゃんがかわいくってすき。性格もマジでかわいいし少しぼけてるとこがまたいい。...
恋愛カタログ (3) (マーガレットコミックス (2481))
実花もイイキャラだけど種ちゃん好き!...
恋愛カタログ (27) (マーガレットコミックス (3754))
たしかにややダレ気味かもしれへんけど、このふわ〜っとした読後感はええよね。グズな主人公にもなぜか共感してしまうし・・。どろどろ恋愛の作品が目立つ中、こういうのもほんといい!キャラは種ちゃんが好きです......
恋愛カタログ (23) (マーガレットコミックス (3582))
学園祭のビュティー企画で、信じられないほど大変身をした笹錦さん(元はメガネをかけた太った女の子でした)漫画家の春日とのお付き合いも始まりラブラブ&ハッピーなはずが!またもや新たな悩みが笹さんを待ち受......
恋愛カタログ (14) (マーガレットコミックス (3157))
ほのぼのな恋愛まんがいぃですね〜!面白いけど、なーんか切ないって感じが。...
恋愛カタログ (6) (マーガレットコミックス (2629))
隆司君笑えるマゾ!?かわいすぎ種ちゃんのこと好きすぎかわいい面白いマジいい!...
恋愛カタログ (9) (マーガレットコミックス (2810))
好きな人ができると、こんなことって日常茶飯事???...
恋愛カタログ (22) (マーガレットコミックス (3530))
漫画を読んでいて共感できたことって何回くらいありますか?わたしはそんなに多くないです。なぜならやはり漫画と現実の世界では違うからです。でも、この本はすぐ隣で起こってるような身近さがあります。特に10......
はるかなる光の国へ (秋田文庫)
25年前に発表された作品です。懐かしい!当時“ファンタジーは子供向け”と世間一般には、信じられていた。というか、信じこませる風潮があった様に記憶しています。25年前、原本を購入したきっかけは、本屋で......
エイリエルとエアリアンの詩 (プリンセスコミックスデラックス)
同著者の50巻完結予定の力作「妖精国の騎士」主人公のローゼリィの白魔法の師匠として出てくるエアリアン、そして危機を救う歌姫でもあるエイリエルとの運命の絆と愛の物語です。長編を読まれている方の箸休めと......
空の迷宮 (1) (秋田文庫)
現在、プリンセス誌に連載されている「妖精国の騎士」は、元々、中山先生が構想されていた「三剣物語」の中の第3部です。既刊「はるかなる光の国へ」が2部、この物語が予定されている第4部「アルディアの炎」の......
グリフォン・ガーデン (双葉文庫―名作シリーズ)
いつ読んでも、ほのぼのとしんみりとさせられる、星香さんの不思議な童話的作品。きらびやかな絵も、いつも違和感なくファンタジーしているし、主人公の生い立ちや才能も素直に受け入れられる仕上がり。何よりも......
月魂の騎士 1 (1) (プリンセスコミックス)
時代は中世、森にかけられた呪いを王女がみごとにときます。 中世の衣装が美しく、城や兵士の描写が細かい。 妖精の王が、かける魔法で物語りは複雑に展開していきます。...
ときめき学園・王子組 (マーガレットコミックス)
ちょっと変わった設定だけど、見事な中原ワールドで魅せてくれます。 私はタイトルにヤラレました。さすが中原先生! 現実味のない男の子キャラクターだけど、 なんせ学校名が『ときめき学園』ですし、 題......
ラブ・コン 17―LOVELY COMPLEX (17) (マーガレットコミックス)
中学のときから買っていたラブコンがもう終わりかと思うと寂しいです。 私も背が高くて自分より背が低い人が好きでした。 なので共感できるところがたっくさんあって大好きな漫画でした。 中1の大谷,中2のリ......
ラブ★コン (15)
読んだ読んだ。出てソッコー読んだ。と言っても、最近は11才の娘が買ってくれるので読ませてもらってるが。 ところで、どこまで行くんやこのふたり。13、14巻あたりは「そろそろマンネリ?」と思ったが、大......
ラブ・コン 16―LOVELY COMPLEX (16) (マーガレットコミックス)
ここまで続けたのにこの終わり方?って感じでした。 最近マンネリというか笑える箇所が少なくなってたので終わっちゃったのは仕方ないですが、 この終わり方は微妙です。だってあっさりしすぎて記憶に残らないも......
ラブ★コン (14) (マーガレットコミックス (4074))
すっごくハマったマンガです。 でも、最近ネタ切れか、主人公2人の話よりも取り巻きの話ばっかり…。 本編の間にいろいろと入れるならまだしもですが、正直おなかいっぱいという感じです。 ただ、男と女みたい......
ラブ★コン (1) (マーガレットコミックス (3487))
夜中に寝ぼけながらボ〜ッとTVを見てたら、ラブ★コンのアニメをやってた。(←大阪在住) あまりにもおもしろくて、思わず目が覚めたほど! ちゅーことで、翌日に原作を全巻読破!(笑) アニメもいいです......
ラブ★コン (8) (マーガレットコミックス (3762))
関西ラブコメディ第八巻!!ついにラブラブになれた「巨女」のリサと「チビ」な大谷。やっとオール阪神巨人から抜け出せます。しかし、今度は大谷のご近所さん、「ミミ」が乱入。大谷を奪うとリサに宣言・・・。見......
ラブ★コン (13)
ちょっと最近…というか前からだけど、話がマンネリ化してきてますね。 ワンパターンと言ったところでしょうか。 ここのとこずっと、同じことのような繰り返し? 鈴木君と千春ちゃんの話は言うほどなかったので......
ラブ★コン (10)
子堀は大谷より背が高くて(ちょっとだけ☆)お茶目な顔してるくせに、やり手です。寝てるリサに○○しようとするなんて、ブッサイクだったら許せませんけど、まあかっこいいんで許せます。 でも、どーせリサの心......
ラブ★コン (12)
元々学園コメディは大好きだったのですがこれはその中でもイチオシ!!超→面白いです♪面白すぎて電車の中では読めません!(笑)大学生になっても続くのでしょうか??是非続けて下さい!!映画もスッゴク楽しみ......
ラブ★コン (11) (マーガレットコミックス (3877))
おもろーい↑↑ 大谷やのぶちゃんのつっこみにいつも笑わされてます。 一人で爆笑している姿はあやしいどころではないでしょう(笑) 今回は初めてのぶちゃんとなかおっちの危機!?がおとずれます。まぁラブ2......
ラブ★コン (7)
関西ブコメディ第七巻!「もうホントに好きでおんのやめるから、大谷はもう悩まなくてもいい」という「巨女」リサに大谷は「好きでおんのやめんな」と言います。どんどんリサへの思いに気がつく大谷・・・。この七......
ラブ★コン (6)
関西ラブコメディ第6巻!相変わらず、自分のことを好きになってくれそうにない「チビ」な大谷に、「もう好きでおんのなんかやめる!」と「巨女」のリサがキレます。そんな時、リサが大好きな恋愛シュミレーション......
ラブ★コン (2) (マーガレットコミックス (3532))
この巻では『遙』ってキャラが出てくるんすが、 大谷の『面白さ』を引き立てててくれます☆ そして、のちにリサの気持ちをはっきりさせてくれる、 割と重要なキャラです(笑 これからどんAおもろくなるので ......
ラブ★コン (9) (マーガレットコミックス (3802))
とにかく大阪弁のノリがよい。最高に面白い。この二人はっとうまくいかなかったのだけれど、今はラブラブなので安心して読めます。高校三年生のとき、進路に悩む二人の間に小さな亀裂が生まれるけれど、とにかく主......
ラブ★コン (3)
関西ラブコメディの第三巻!今度はとっておきの秘密を持つ聖子ちゃんが乱入!!またまた笑わせてくれます。ついに自分の気持ちに気がつくリサ。笑いはもちろん、こんどは少しだけ切ないです。絵もうまいから、見て......
ラブ★コン (4)
関西ラブコメディの第四巻。ついに「チビ」な大谷への気持ちに気がついた「巨女」のリサは、何度も告白しようとするが・・・。とにかく大谷への気持ちにひっしなリサは、めちゃめちゃ可愛いです。おっそろしくにぶ......
ラブ★コン (5) (マーガレットコミックス (3642))
関西ラブコメディの第5巻。「急に彼女とかそういうふうには考えられない」と振られてしまう「巨女」のリサですが、「いつか好きといわしたる。」と「チビ」な大谷への気持ちを新たにします。そんな中、またも大谷......
別冊ラブ★コンFANBOOK (マーガレットコミックス (3841))
ラブ☆コン、全巻揃っていてもついつい手にとって買ってしまったこの本。 大谷、小泉たちのプロフィールが分かるしさらに一日のスケジュールまで。 学校に入学するためのテスト問題があったり、 ラブコンに出......
花よりも花の如く 5 (5) (花とゆめCOMICS)
派手さはないけれど地味にじっくりと読んでしまう作品です。でも、それが味なんですね。登場人物がまた魅力的で!今回は狂言師の方(ある意味で?)悪い男と呼ばれた方がたまらなーく良いです。性格もたまらなーく......
花よりも花の如く 4 (4) (花とゆめCOMICS)
主人公が珍しくいつもと違うと思ったら、この作品で成田節を歌うのは脇役の楽ちゃんだったということかもしれない。いつも通りの「成田漫画の美味しい役」化しつつあってちょっと興ざめ。直角くんみたいなキャラ......
エイリアン通り(ストリート) (第1巻) (白泉社文庫)
私が小学生から中学生にかけて大ヒットした少女漫画。本当に物凄い人気でした。長らく私にとって謎の少女漫画でもありました。 大金持ちで天才的IQを持つ金髪の美少年がビバリーヒルズの豪邸に友人を集めて住ん......
花よりも花の如く 3 (3) (花とゆめCOMICS)
サイファ、アレクサンドライトの二部作を知っている人間としては、「成田漫画もここまで変化したか...」と一瞬思ってしまう。だが、それはあくまで表面的なことに過ぎない。能役者としてまだまだ成長途上にある......
エイリアン通り(ストリート) (第2巻) (白泉社文庫)
この巻でやっとセレムも登場し、話はますますおもしろくなったと思う。ジェルやセレムのおかげで、シャールが徐々に周りの人間との関係を見直していきます。誘拐&監禁されたのも無駄ではなかったのかと。意外な特......
花よりも花の如く (1) (花とゆめCOMICS)
私はほかのレビュアーの方々と少々意見を異にする。いや、もちろんこれでお能にはまり、幸い国立能楽堂に行きやすいこともあって、世界はかなり広がった。そういう読み方が正しいと思う。 ただ、私が気になっ......
NATURAL (第5巻) (白泉社文庫)
青森での合宿を経て、少しずつ成長していくミカエルたち。東京に帰ってからも、バスケ、弓道に励んでいくミカエルであったが、ひょんなことから、彼にある感情が芽生えはじめる。 憧れでもあり、同時にライバルで......
エイリアン通り(ストリート) (第3巻) (白泉社文庫)
「エイリアン〜」の登場人物の中でも、一番好きだったのがセレムでした。この巻には、そのセレムが自分自身の価値というものに悩む姿が描かれます。「考え過ぎて自分で自分を狭めている所がある」というジェル君の......
Cipher (第1巻) (白泉社文庫)
有名なこの作品、リアルタイムに読んでいた頃は気づかなかったが、 「アニスと双子は学校(人前)でもサイファとシヴァと区別して話しているけど、誰も聞き耳立てないんだろうか」 とか、 「ファンがつくほど有......
エイリアン通り 【コミックセット】
初めて読んだのは小学生のころだったのでもう20年以上経っています。中高生の頃まではときどき読み返していましたが、その後ずっと本棚におきっぱなしでした。 久しぶりに手に取った時、昔ほどおもしろく感じら......
エイリアン通り(ストリート) (第4巻) (白泉社文庫)
著者成田のみならず1980年代のマンガの中でも群を抜いた完成度を誇るマスターピースの完結編。最近の著者と違ってこのころは絵柄も丁寧であり、コマ上辺に漢字をドーンと書き込んだデフォルメ絵の多用という......
Cipher (第7巻) (白泉社文庫)
何度も読み返してしまうほど、とても深くいい作品です。本当に深いなぁと感じさせる作品。心理描写がうまい!主人公達一人一人がキャラ立ちしているというか、読んでて楽しいし、1人をクローズアップしてみてもさ......
watermark―成田美名子画集
まず、表紙から有無を言わさずとりこにされます。水の流れが目の前にあるような『絵』とは思えないすばらしい表紙です。CIPHERのイラスト集の時とはまた少し違ったところも見えて、ファンにはうれしい一冊......
花よりも花の如く (2) (花とゆめCOMICS)
能の世界を描くマンガということで一体どうなるんだろう。。という心配があったのですが、意外にもアットホームな感じ。主人公・のび太君いや、憲人もちょっと変わっているものの、優しくてユーモアがある。根っか......
妖精国の騎士Ballad (プリンセスコミックス)
この本を手に取るのは、おそらく妖精国の騎士のファンを長く続けて思い入れの深い方だと思われます。そんなファンにとって、この本は外伝というより、妖精国〜最終巻ととらえるべき存在です。これを読んでから『は......
妖精国の騎士 27 (27) (秋田文庫 25-40)
文庫版も26巻27巻同時発売でクライマックスを迎えました。三剣の騎士たちのい物語もある意味ハッピーエンド。雑誌で、すこしもの足りなく感じた部分に加筆修正が加わり、満足感がでました。ローラント戴冠式前......
妖精国の騎士 26 (26) (秋田文庫 25-39)
コミックス最終巻に掲載されなかった先生の“あとがき”に感無量です。 長期連載された作品をリアルタイムで味わった者から一言、物語は語り終わっています。安心してまず1巻を読んでみてください。最終巻......
妖精国(アルフヘイム)の騎士 (25) (秋田文庫)
死神に取り付かれてしまったのも知らずグラーンの夜の城に潜入したローラント。 闇の世界から、なつかしのエドストレームの弾く妖精の竪琴の音によって帰還できたローゼリィ。 グラーンの真王として人民が認めだ......
妖精国(アルフヘイム)の騎士 (1) (秋田文庫)
この文庫は既存版を読んできたものにもお買い得。なんせ著者が完全版として加筆しているのだ。すでに手持ちのコミックは、何度も読み返して表紙は切れかかり、日焼けで薄茶色。初めてこの作品を手に取った日を思......
妖精国の騎士 53 (53) (プリンセスコミックス)
とても長いのでどういう内容だったか忘れてしまい、読み直さないと理解できない事もありましたが、次号が最終巻らしいです。ここまできたら最後を見極めたいです。...
妖精国(アルフヘイム)の騎士 (21) (秋田文庫)
イジけっ子のシェンドラちゃんが、あの四人の中に加わって、早くもいい味を出し始めた貴重な一冊です。戦という悲劇がもし起こらなかったとしたら、この人たちはどんな青春を送っていたのかしら、と 思わず考えて......
妖精国の騎士 47 (47) (プリンセスコミックス)
これは著者の先生もコメントされていますが、雑誌に入稿される原稿をコミックスにされるときに手直しをされる。そして文庫版にされるときにさらに細部に手直しをされる。そういった通常の作品では考えられない手間......
妖精国の騎士 49 (49) (プリンセスコミックス)
第一回新連載時から、ずっと読んでいますが、もう新刊が出たら読むことが習慣になっていますね(笑)一時、本誌を読まない期間があって、星花さんがGOLDに移動されたのを知らなくて、”もしかして、何かあった......
妖精国の騎士 54 (54) (プリンセスコミックス)
やっと完結、20年とは凄い。最初の頃は面白く読んでいましたが20巻あたりで長い闘いに倦み疲れて離れていました。でもその間も彼等は頑張っていたんですね。ローゼリィの身を捨てた最後の戦い、なかなか読み......
妖精国(アルフヘイム)の騎士 (20) (秋田文庫)
殺伐とした戦のさなかにあって、心をほっとさせてくれるような主人公たちのシーンも多く、ストーリイが早く進む事よりも、彼らがいい関係を築いていくのを見るのはとても嬉しいものでした。なんといっても、誰も大......
妖精国の騎士 52 (52) (プリンセスコミックス)
ローラント王子の危機を察知したシェンドラ姫は、文字通り命がけで死の神(カローン)に立ち向かいます。その結果は…… ある意味、彼女は死よりも辛い経験をすることになりますが、ついにロリマーの女王としての......
妖精国(アルフヘイム)の騎士 (24) (秋田文庫)
反大グラーンが大きくなり、人界ではアーサー、ローラントが戦いを仕掛ける。さらにローラントには死の神の影が迫り、闇の歌長に狙われる。その一方、ローゼリィは闇の神王に捕らえられ、光の剣、運命の星石ともに......
妖精国の騎士 50 (50) (プリンセスコミックス)
増刊は読みきりを中心とした雑誌ですから、移動後は悪目立ちしているようです。連載が始まった頃は他にこのジャンルで大河モノを書かれる作家さんが居なかったです。ファンタジーファンとして注目していました。最......
妖精国(アルフヘイム)の騎士 (23) (秋田文庫)
伏線が幾重にも張られていて、そのせいでなかなか物語が完結しないので、1巻から買い続けていた私のような者にとって、非常に損した気分になりました。とうとう冥府で再会を果たす明けの星エアリアンと夕の星エイ......
妖精国の騎士Ballad (プリンセスコミックス)
この本を手に取るのは、おそらく妖精国の騎士のファンを長く続けて思い入れの深い方だと思われます。そんなファンにとって、この本は外伝というより、妖精国〜最終巻ととらえるべき存在です。これを読んから『はる......
はるかなる光の国へ (秋田文庫)
25年前に発表された作品です。懐かしい!当時“ファンタジーは子供向け”と世間一般には、信じられていた。というか、信じこませる風潮があった様に記憶しています。25年前、原本を購入したきっかけは、本屋で......
エイリエルとエアリアンの詩 (プリンセスコミックスデラックス)
同著者の50巻完結予定の力作「妖精国の騎士」主人公のローゼリィの白魔法の師匠として出てくるエアリアン、そして危機を救う歌姫でもあるエイリエルとの運命の絆と愛の物語です。長編を読まれている方の箸休めと......
花冠の竜の国 (1) (秋田文庫)
コミックス版をお持ちの方も、ぜひ購入して下さい。なぜならば、文庫には大幅加筆の上に、描き下ろし「七夜の精霊」まで載っているのですから。もちろん私は両方購入して、大満足です。解説は、おなじみ井辻朱美さ......
空の迷宮 (1) (秋田文庫)
現在、プリンセス誌に連載されている「妖精国の騎士」は、元々、中山先生が構想されていた「三剣物語」の中の第3部です。既刊「はるかなる光の国へ」が2部、この物語が予定されている第4部「アルディアの炎」の......
妖精国の騎士 27 (27) (秋田文庫 25-40)
文庫版も26巻27巻同時発売でクライマックスを迎えました。三剣の騎士たちの長い物語もある意味ハッピーエンド。雑誌で、すこしもの足りなく感じた部分に加筆修正が加わり、満足感がでました。ローラント戴冠式......
花冠の竜の国 (5) (秋田文庫)
リズと変わって、エスターのお嫁さんになりたいですか? そんな夢をかなえた王女様のお話です。 舞台は海の国。リゾレットは、銀と青の竜に守られた王女様に エスターをとられた上。身代わりにされます。...
妖精国の騎士 26 (26) (秋田文庫 25-39)
コミックス最終巻に掲載されなかった先生の“あとがき”に感無量です。 長期連載された作品をリアルタイムで味わった者から一言、物語は語り終わっています。安心してまず1巻を読んでみてください。最終巻......
妖精国の騎士 54 (54) (プリンセスコミックス)
やっと完結、20年とは凄い。最初の頃は面白く読んでいましたが20巻あたりで長い闘いに倦み疲れて離れていました。でもその間も彼等は頑張っていたんですね。ローゼリィの身を捨てた最後の戦い、なかなか読み......
アンリ・ランディの銀の鳥 (秋田文庫)
政略結婚をいやがったお姫様は、逃げ出した。 精霊にお願いを聞いてもらって、お姫様はもっとも 幸せになれる場所に。 素朴な町の祭りの雰囲気が楽しい。精霊がしかけるおしゃれな恋の魔法 の物語。 ...
薄荷廃園の主人と執事。 (あすかコミックスDX)
今回は現代が少し壊れた世界の話でした おおまかにいうと主人公・城ヶ騎が泥棒だった時代と、その後薄荷公路邸の執事となる2つに分けられます 相変わらずミステリアス色の強い作品で、前半は設定とか少々入りに......
少年魔法士 (13) (Wings comics)
少年魔法士も13巻まできました。正直かなり遅筆のなるしま先生。けれど待たされてでも読みたくなるのがなるしまワールド☆独特の言い回しに世界観。最初はとっきにくいですが奥が深いのではまって行きます。この......
鉄壱智 3 (3) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)
ようやく3巻! 待ってました。 “かつては人間だった神「夜長彦」と小さき神「鉄壱智」vs 神を狙う異能者たち”の続き。 内容はこれまでで一番詰まったものになっています。 いや、むしろ詰まりすぎてい......
少年怪奇シリーズ (3) 仔鹿狩り (アスカコミックス)
長編の上手い漫画家は、結構多い。だが、編が上手い漫画家は、案外少ないのではないだろうか。限られた紙幅で、何を描くのか。どうやって描き出すのか。なるしまゆりさんの短編は、実に鋭い切れ味を持って、心の奥......
鉄壱智 2 (2) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)
神違えたちや朔ら彦一味が動き始め、鉄はその力を開花させ始める。 そして“夜長彦”誕生の物語が語られる・・・ ひとつひとつの描き方は何の文句も無いのですが・・・やはりこの方の長編作品は長編として一気......
鉄壱智 1 (1) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)
正直まだ良く分からないかんじでした。一巻でほぼ物語の序章といった感じで詳しいことはわかりません。けれども,なるしまさんお得意の独特の世界観がだいじにされていて,また独自の胸に響くような台詞に物語へ......
不死者あぎと 5 (5)
最終巻になりますが、この巻を読み、初めてこのシリーズを購入して良かったと思いました。とても印象的なラストです。この作品は、不死者(ヴァンパイア)と聖女を扱った物語です。こう書くと非常に古典的な印象を......
終電時刻
あたたかくて、ものすごく切ないです。どうしてこんな作品が描けるんでしょう。ほんと、すごいです。個人的にディープフリーズが大好きです。宝くじに当選し、2億円を手にしたものの、使い切ると同時に事故死して......
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